保育ICT「KIDS PLUS(施設向け)」— Vision「人と Technology でハイタッチ」
先生の時間を、子どもたちのために。
事務作業をゼロに近づけ、保育の本質へ。KIDS PLUS(施設向け)は、登降園から連絡・請求までをひとつなぎで支え、現場の「やるべきこと」に集中できる時間を取り戻します。
登降園管理 — スピードと正確さ
毎朝の忙しさの中でも、打刻は迷わず、集計は自動で。
- カメレオンコードによる約0.5秒の打刻。園児・職員の動線を止めない、ストレスの少ない運用。
- 延長保育料の自動計算。手計算や表の転記ミスを減らし、請求・保護者説明に使う時間を短縮。
- 自治体提出用の書類を1クリックで出力。提出期限に追われる「作業の山」を、システム側で下支えします。
連絡・事務 — 届く・残る・追える
園と家庭のコミュニケーションを、情報の抜け漏れなく整理します。
- お知らせの一斉配信(既読確認付き)。重要な連絡が「届いたか」を見える化。
- 指導案作成など、日々の記録・準備業務の効率化をサポート。
- 職員管理の情報を一か所に集約し、シフトや権限まわりの手間を削減。
請求・補助金 — 複雑さを、システムと伴走で解消
請求・補助金は、ミスがストレスと手戻りに直結します。KIDS PLUS(施設向け)は「運用」まで見据えます。
- 複雑な請求業務の自動化。ルールに沿った計算・集計をシステムに任せ、現場の確認時間を最小化。
- ICT補助金の申請は、専門用語や手続きの壁にぶつかりやすい領域。KIDS PLUS(施設向け)の「コンシェルジュ」が手取り足取り支援し、申請までの道のりを伴走します。
「システムを入れただけで終わり」ではなく、導入後の制度・手続きまで含めて支援するのがKIDS PLUS(施設向け)の考え方です。
ハイタッチ・サポート — 他社にはない「電話代行」
KIDS PLUS(施設向け)の専用窓口だけでなく、保護者の「操作の困りごと」まで、KIDS PLUS(施設向け)が前面に立てます。
保護者からのアプリ操作の問い合わせも、KIDS PLUS(施設向け)が電話で代行
一般的な保育ICTサービスと大きく異なるのは、このサポート体制です。保護者が「アプリの使い方がわからない」と園に電話をかける負担を減らし、先生の電話対応も減らします。園は子どもと向き合う時間を、保護者は安心してサポートを受けられる——それが人と Technology のハイタッチです。
導入事例
施設種別ごとの課題に合わせ、KIDS PLUS(施設向け)が支えるポイントを紹介します。
勤怠・連絡の統合
認可保育園
複数園の承認フローを整理し、本部担当者の連絡対応時間を大幅に削減。
記録の標準化
認可保育園
帳票類のデジタル化と統一により、先生が子どもと向き合う本来の時間を創出。
導入研修・コスト
認定こども園
現場の習熟度に合わせた丁寧な研修と、高いコストパフォーマンスでスムーズな移行を実現。
操作性・迅速な導入
小規模認可保育園
直感的な操作性により、少人数の現場でも負担なく導入でき、スピーディーに運用を開始。
